「地球」に優しい

地球温暖化の抑制に貢献

炭酸ガスによる地球温暖化を抑制する国際会議が京都で開催され京都議定書として世界各国が批准する動きがあります。

日本においても法整備が進み、近々企業に対する炭酸ガス発生の低減を要求される状況にあります。

従って工事の設計に当たっては炭酸ガス発生量の少ないレジンコンクリート製品の選定は重要要素となります。

なおレジンコンクリート管と遠心力コンクリート管(ヒューム管)との環境に与える影響を比較してみました。

レジン管とヒューム管との環境に与える影響